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ドメインを取ろう!
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最終結論!ドメインとレンタルサーバの最適解!

これまでに、ドメインやレンタルサーバについてたびたびこのサイトで語ってきました。
『ドメインの真実』、あなたは知っていますか?
ドメインとサーバの華麗なるコラボ!マルチドメインという魔法

時代の流れは速く、ここで今一度整理の意味合いも含めて、
これまで書いてきた「ドメインとレンタルサーバ」を最初から説明していきたいと思います。
このページさえ読めば、ドメインとレンタルサーバの最適解が導けます!


ドメイン=世界で唯一の、あなただけのアドレス!

まず、あなたが最も優先すべきは
「レンタルサーバ、どれにしよっかな〜?」と悩む事ではなく、
インターネットの住所となる「ドメイン」を何を置いても先に取得する事です。

「別にドメインなんか取得しなくても、
無料ホームページやブログでもURLってついてくるからそれでいいじゃん」
と思っているあなたへ。

まず、ドメインを取得していないURLは
検索エンジンから相手にされない傾向が高くなっています。
また、無料ブログを量産出来る提供サービスを使用していると、
より一層URLの相対的なランクが下がる傾向にあります。

ウェブサイトやブログを作る動機として、
少なからず「誰かに見てもらいたい」というのはあるでしょうし、
今の時代、アフィリエイトで小遣い稼ぎも出来ます。

そういった機会をむざむざ逃してしまうのは余りにもったいないと思います。

一部、サブドメイン形式を取れるブログサービスもあります。
一時期、サブドメインを量産する事によるSEO対策が流行しましたが、
この手法についても検索エンジンのアルゴリズム変更で価値が薄れつつあります。

これからもドメインだけはずっとあなたの役に立つ事は間違いありません。
また、ドメインは年数を経れば経るほど、「ドメインエイジ」というドメインの年齢が増加し、
ドメイン自体の価値を上げる
事が知られるようになってきました。
今から5年前に戻る事は出来ませんが、これからドメインを5年間保有する事は出来ますよね。



ドメイン取得=とにかく安いところが最適解!

ドメインは、どこで取っても「ドメイン」です。
何を言ってるんだと思われるかも知れませんが、これがドメインの特殊性です。

ドメインはインターネット上の住所という事をよく言われます。
それに対して、レンタルサーバは土地建物と考えて頂ければ分かり易いと思います。

土地は、もしかしたら毎年洪水にあうようなとんでもない場所かも知れません。
建物は、新築もあれば中古もあるでしょう。違法建築されているかも知れません。
つまり、土地建物=レンタルサーバは悩んで悩んで悩みぬく必要があるのです。

ところが、住所(アドレス)はただの文字列なので、それ自体は何も持っていません。
インターネットが現実と違うのはその住所表記(=ドメイン)は持ち歩く事が可能で、
あなたが選んだ土地建物にペタっとつける事が出来るという事です。

つまり、あなたが獲得すべきはこのペタっとつけるための「住所表記」、
つまりはそれこそドメインなのです。

ドメインは今言った通り、ただの文字列です。
しかしながら、このドメインにはネット世界の中で唯一絶対のルールがあります。

それが先願主義というものです。
「俺はそのアドレスが欲しい!」と申し込んだ最初の人がそのドメインを取れるという仕組みです。


さて、この「ドメイン」はただの住所表記です。
ですから、別にどの取得代行会社で取ったとしても、気にする事はない訳です。
レンタルサーバは後から見つけて、住所表記であるドメインをペタっと貼るだけ。

そうなると、ちょっとでも安いところで取得した方がトクという事になります。

あと一つ、取得した企業が潰れない事を考えておく必要はあります。
実際、ドメイン代行取得会社が潰れたという話を聞いた事はありませんが、
仮に潰れるとドメインを他の会社に移す「レジストラ移管」という作業が発生し、
受け入れ先の会社から移管手数料を取られます。

ちなみに、移管手数料は会社によってまちまちですし、
そもそもcomかjpかで手数料を分けている会社も多いですから、一概に言えません。

さらに厄介なのは、「ロック」を元の会社がかけている場合です。
この場合は、ロック解除を申請する必要がありますが、
潰れた会社だとまともに業務を遂行出来ないでしょうから、この事態が一番最悪です。

さて、上記の2つを満たすのが、現状ムームードメイン です。
他のドメイン代行業者では、1年間のドットコムドメインで1500円以上、
ひどい会社では4000円以上取るところまである中、
ムームードメイン では、年間950円でドットコムドメインが取れます

また、後述する各種レンタルサーバを運営している
ペーパーボーイという会社の運営ですので、安定感はバツグンです。


ムームードメインで取りたいドメインを取る方法

ドメインはさっきも書いたように、「先に取った人勝ち」です。
なので、先に取られているとどうしようもありません。

ムームードメイン では、取りたいドメインにチェックを入れて、
アドレスを入力すれば現時点で取得可能かどうか判定してくれます。

また、whois情報検索を使えば、いつ取得されていつまで更新予定なのか、が分かります。
もし、目前に更新期限があるドメインであれば
他のドメインを狙うより、更新期限まで待ってみて取得可能か粘るのも一つの手です。
(現在の保有者が更新すれば、「待ち損」ではありますが、、、)

余談ですが、以前「comドメインがSEO的に最も良いのか?」という質問を受けた事があります。

一時期、SEO関係で「日本語.jp」が検索エンジンで
ことごとく上位表示を成し遂げ、一躍「日本語.jp」の人気が出た事があります。
しかしながら、現在ブームは下火で、上位表示効果も普通のドメインと変わらなくなりました。

このように、瞬間的にフィーバーする事はあっても、
どのドメインが最強か?というのは、特に決まっていません。
ただ、イメージからか、comドメインの人気は依然として強いとの調査結果もあります。


あなたにピッタリのレンタルサーバを見つける旅

さて、ドメインの取得は迷い無くムームードメイン で取得してもらえばOKです。
ところが、これからご説明するレンタルサーバ選びは非常に難しいです。

レンタルサーバ選びは、終わりません。
私も何回変えたか分からない程変えまくっています。

それは何故か。
ウェブサイト作成はある程度のスキルがついてくれば当然幅が広がります。
また、多くのサイトを運営したくもなってきます。
中には、人気サイトがあなたの手から生まれる事もあるでしょう。
話題のムーバブルタイプによるブログや動画サイトを作りたいと思う人もいるかも知れません。

ウェブサイト自体が終わらない旅である以上、
ステージが上がる毎に、レンタルサーバも変えていく必要があるのです。

レンタルサーバ屋さんは参入しやすい業界なので、
あっという間に数が増えて、本当にどれを選んでよいか分からなくなって来ています。
そこで、実際に私が歩んだ歴史(?)から、ステージ毎にサーバを紹介していきます。


まずは「転送量問題」を知っておく

あなたがサイトを作成していれば、上手く時流に乗ったり、コツコツと努力したり、で
あちこちで紹介されるような人気サイトが出来上がる事もあるかもしれません。

そこで急に問題になってくるのが、この「転送量」というものです。

「転送量」とは、つまり、
「あなたの借りているサーバから、どの程度の量のデータが読んでいる人に渡されたか」ということ。

少し分かりにくいかも知れません。具体例で挙げましょう。

あなたが1ページのサイトを創ったとします。重さ「1キロバイト」。
100人が1日にあなたのサイトを読んだとしたら、転送量は「100キロバイト」です。
1ヶ月になると、「3000キロバイト」の転送量になる訳ですね。

で、何が怖いかと言うと、
「転送量」が一定以上超えると、いきなりサーバ会社から追い出しを食らう可能性があります
何故かと言うと、他のサイトの転送量に影響を与える可能性があるからです。
回線の太さは一定のため、あなただけが占有する訳にも行かないのです。

見落としがちですが、ドメインを取って、大々的に展開していこうとするなら、
ゆくゆくこの「転送量」という問題に足元を救われないように、しっかりと確認しておく必要があるのです。

「追い出される可能性があるなら、転送量無制限のとこを選ぶよ!」
って人もいるでしょうけど、無制限だとその分高くなります。

ちなみに、この「転送量制限」ですが、
しっかりと初めから「○○GBまで!」と明言しているところもあれば、
サイトには書いてないのに、突然「重過ぎるから出て行って!」と言って来るところもあります。
確認出来そうなレンタルサーバ屋さんであれば、確認しておいた方が良いでしょう。


時代の流れに乗って。マルチドメインが今後のサーバ選びの鍵

最近のレンタルサーバは、マルチドメインを取り入れるところが多くなりました。
「マルチドメイン」とはどういう事か、簡単に解説してみます。

通常、レンタルサーバには「www」というフォルダが置いてあります。
(サーバによってフォルダ名が違う場合もありますし、
そもそもFTPで開いた最初のフォルダが「www」内という事もあります)
ここにサイトのファイルをアップロードする事で、
インターネットの世界からアクセスする事が出来ます。

「マルチドメイン」とはその中のフォルダ1つ1つにドメインを設定するという魔法なのです。

例えば、「www」の直下に「aaa」「bbb」「ccc」というフォルダを付けるとします。
そして、「www」=cross-style.comとし、
「aaa」=cross-style01.com
「bbb」=cross-style02.com
「ccc」=cross-style03.com
という具合に、それぞれのフォルダ毎にドメインをつけてしまうのです。

この方法ならば、ドメインは4つ取得する必要がありますが、
一方でレンタルサーバがマルチドメイン対応ならばサーバ料金は1つ分で済み、
全体的な費用を軽減する事が出来るのです。

ドメインが低価格で取得出来るようになり、
あなたが複数のサイトをドメインにて運用したいのであればマルチドメイン機能は外せません。


初心者はこの二つ!ロリポップかハッスルサーバという選択肢。

それでは、まずレンタルサーバの初級編です。

初心者の方の選択肢としては、ずばり2つです。
それがロリポップ! ハッスルサーバーです!

この2つのレンタルサーバであれば
ウェブサイトの習熟度がある程度上がっても、あなたに不満をもたらす事はないでしょう。

それほど、この2サーバは安定しています。
そして、ビックリなのが月額料金がともに200円台という驚愕のプライスだという事です。
価格から考えれば、十分過ぎる程、十分な機能を備えている事は保障します。

ただ、ロリポップ! ハッスルサーバーを比べると、
私はハッスルサーバに軍配を上げたいと思います。

ロリポップは、豊富なマニュアル関係で初心者には絶対的な安心感がありますし、
サブドメイン狙いで行くならば、数多くのドメインの中から選べるロリポップの方が良いでしょう。
(ハッスルサーバのhustle.ne.jpでサブドメインをもらってもセンスがないし、笑)

ハッスルサーバーの強みは、マルチドメイン対応である点です。
また、ムーバブルタイプをロリポップで使用していると、
ある程度の規模になると(数百ページ)、再構築にえらく時間がかかるという報告があります。
ハッスルサーバでは、そういった事もなく、安定して使えます。

補足ですが、ハッスルサーバのマルチドメインは、設定出来るのが32個までとなっています。
注意点がありまして、ドメインを1つ設定した後にそのドメインを撤去したとしても、
その分は1つの枠として考えられますので、1つ使えば(そのままずっと使っていようと、
ドメインの更新を行わず撤去したとしても)、カウントされるという事には注意して下さい。

価格もハッスルサーバの方が安いですし、
ムームードメインでドメインを取得してもハッスルサーバとのマッチング自体はすぐ出来ます
ハッスルは、マニュアル関係は若干貧弱ですので、
全くの初心者の方ならばロリポップを薦めますが。


★中級者以上の選択肢〜私が選んだエックスサーバーという最適解〜★

自称中級者以上の方、ここからが本番です。
また、初心者の方でドメインでマルチに展開したり、
人気サイトを運営して追い出されたりした人(笑)はこちらを読んで下さい。

中級者以上になるとやりたい事が増える反面、
レンタルサーバもロリポップやハッスルサーバの機能・転送量では抑えきれなくなってきます。

まず、複数サイト運営が当たり前になってきますし、
ドメインの取得も必要経費・先行投資と認識してバカバカ取得し始めます。

そうなると、まず外せないのが「マルチドメイン」です。
マルチドメインで選択しないと、サーバ代がサイトを増やす毎に際限なく増大します。

そこで、選択肢の候補を色々と選び、渡り歩いてきた結果、
現在私が全てのサイトを移転し、運営しているのがエックスサーバー です。

このレンタルサーバが凄いのが
マルチドメインが無制限で1050円/月額(年間契約)という価格設定です。
この価格設定は通常あり得ないと言い切れる程のものです。

そして、サーバ自体のバックボーンが強く、軽いという事も挙げられます。
実際にテストサイトがあるので、その軽さを実感してみて下さい。

また、アクセス解析がサーバ自体に組み込まれています
これは最近のサイト運営を考える上で、かなり重要なポイントであり、
これまでのサイトへのタグ貼り付け型のような、非常に面倒な作業から解放されます。


ドメイン取得もエックスサーバで出来るのですが、1575円かかるので高いです。
ムームードメイン で取得して、エックスサーバと紐付けるのが賢いやり方です。

エックスサーバは転送量の超過に課金制度を設けていません。
ただ、転送量が超過した状態が継続した場合、追い出される可能性があります。
人気サイトになった時ゆえの嬉しくて辛い悩みですが、
改善できない場合は追い出される事が多いので、注意が必要です。
(転送量の目安はホームページには記載されていませんが、2GB/日と噂されています)


さて、ここで
「なぜ中級者は料金が圧倒的に安いハッスルサーバーを選ばないのか?」
という疑問があがるかと思います。

これは単純に容量の問題です。
ハッスルサーバは1アカウントあたり500MBの容量制限があり、
ページやイメージ画像の数にもよりますが、結構すぐ一杯になります。

それに対し、エックスサーバは5GBですから、その差は10倍。
これ位あれば、ちょっとやそっとのウェブサイトでは一杯になる事はありません。
中級者の複数サイト運営を念頭に置けば、最初からエックスサーバにしておくのがベストです。


他の選択肢〜チカッパとヘテムルは使い方次第〜

他の候補として、チカッパ! ヘテムル というレンタルサーバも検討しました。
これらは上で紹介した、ムームードメインやロリポップと
同じ運営会社であるペーパーボーイが提供しているものです。

ロリポップを初心者向けと位置づけ、チカッパ! を中級者、ヘテムル と上級者向けとして、
全客層を取り込もうとするペーパーボーイの戦略ですね。

さて、エックスサーバーの機能面は、チカッパがほぼ同等です。
チカッパはエックスサーバーの半額程度の525円/月額でレンタル可能ですが、
その分、マルチドメイン機能はオプションとなり、1つ増やす毎に210円がかかります

そうなると、525円+210円+210円=945円がエックスサーバーより
優位に立てるバランスとなります。ドメインにして3つ、、、
正直言って、非常に微妙なバランスです。

また、転送量の超過料金は発生しませんが、
1日2GB程度が目安としっかりとホームページ上に記載されています。
これもエックスサーバーより優位という訳ではありません。

また、サーバにアクセス解析が組み込まれていますが、
この機能もエックスサーバーにも入っているので、勝てるポイントとはなりません。

唯一、チカッパ!を選択するポイントとなるのは、
「ドメインは3つまでの運用で、今後これ以上増やす事はまず無い」
という限定的なシチュエーションのみです。

続いて、ヘテムルは、マルチドメインが10個まで無料でつけられます
サーバ料金は1575円とエックスサーバーよりは高い金額ですが、
動画などを主体にしたサイト作りも支援されており、
転送量は1日当たり10GBまでOKという事が記載されています。

ヘテムルの弱点は、月額料金がエックスサーバより高い点と、
エックスサーバーやチカッパではあったアクセス解析がトップページしか出来ない点です。
アクセス解析は、サーバの基本機能となりつつありますから、これはちょっと頂けないです。

エックスサーバーよりヘテムルを選ぶ分岐点は
ずばり、転送量超過でエックスサーバを追い出された場合
です。
エックスサーバの5倍の転送量を面倒みてくれますので、
あらかじめアクセス数が多くなる事が見込まれる場合や、
全面フラッシュサイトや動画サイトの立ち上げを行いたいなら、
最初からヘテムルの方がいざという時の移転の面倒がなくて良いでしょう。


★今回の最終結論〜エックスサーバとムームードメインが最強!〜★

以上、これらが私が出した「ドメインとレンタルサーバ」の一つの結論、レポートです。

つまり、
初心者の方:ハッスルサーバームームードメイン でOK!
中級者以上の方:エックスサーバー ムームードメイン でOK!

勿論、使い方によって、選択肢は幾らでも分岐しますし、
ある日突然これまでのサービスを凌駕するサービサーが現れる事も十分あります。
(アメリカでヤフーがグーグルにとって代わられたように、、、)

ただ、現状のベストプランを考える上で、参考になれば、という思いですね。

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